ふと思ったんですが、そういえばアメリカ人って普通あだ名で呼び合いますよね?
マイケル→マイクとか、ドナルド→ドン(笑)とか。
☆の皆さんは…
タタンカとバッドは名前自体が短いからそのまま呼ばれるのが当然として。
パンサーも、普通に考えればパトリック→パトのはずですが、まぁパンサーはパンサーですから(理由になっているようななっていないような)いいとして。
実はミスターとかついてるけどドンはあだ名で呼ばれてるんですよね。なんかかわいいな。
そう考えていくと、クリフォード先生はなぜクリフォードと呼ばれているのか、謎が残ります。
なんでクリフじゃないの?
まだ会って間もない人間とかだったら分かりますけど、さすがにハイスクールも同じバッドが「クリフォード」って名前をフルに呼んでるのは不自然かも…。
考えられる可能性としては、先生が自己紹介のときかなんかに、
「俺はクリフォード・D・ルイス。クリフォードと呼べ。クリフとか呼びやがったら殺す。」
ぐらいの何かを言ったのではないかと。こわ…。
だから皆怖がってクリフって呼べないのかな、って。
そんでもって、皆には絶対にクリフなんて呼ばせないけど、サニー(と家族)だけにはクリフって呼ぶことを許してたり…っていうのに萌えます。
よし、いつか「クリフ」「ヨーイチ」呼びに挑戦しよう。(うわこれ今書いてるだけで砂吐きそうだ)
つづきで拍手レスです~
大変お世話になっているフリー百科事典、うぃきさんでアメフトを調べていて発見したのですが、アメリカ(特にハイスクール)社会には、ジョック/ナードヒエラルキーなるものが存在するらしいです。
以下、うぃきさんより転載。
ジョック(Jock)とは、アメリカ合衆国における人の類型のひとつで、狭義ではアスリートの男性を指し、広義ではしばしば同国の社会―特に学校社会のもとでの、スポーツマンを主とする『人気者の男性』を名詞として総称する。
アメリカ合衆国の社会、特に学校社会のヒエラルキーの頂点に位置するジョックは、対概念たるナードとともに、アメリカ合衆国の社会・文化の最たる象徴の一として語られもする。
概論
ジョックという概念は学校文化(School culture)、特に高校文化に深く根ざしたもので、これを抜きに論ずることはできない。
アメリカ合衆国の一般的な学校(特に高校)社会では、各々の生徒の特質によるところの階層というべきものが形作られる。これら各々の階層への帰属がその生徒の学校生活の様相を決定し、また学校生活の様相によってその生徒の属しうる階層が決定される。
多くの場合において5段階程度に分かれるものと見られるこれら階層は、異階層間の交流関係を主従-対立という上下関係に基づくそれのほかにほとんどとして持たないもので、呈するその様相は『厳然たる階級社会』と表現される。そしてその頂点に位置するのが体育会系の男子生徒達とそれを補佐するチアリーダーの女子生徒達の属す階層であり、前者を指してジョック、前者の属す階層または、前者を集団的にジョックス(Jocks)という。
平たくは人気者集団(Popular group∨Popular clique)といえるもので、これに属するための教育(訓練)が幼児の時期から行われるほど、アメリカ社会のメインストリーム(王道)として、一般的なアメリカ社会の多くの親が自らの子に望む道であるという。つまりはアメリカ人の生き方の花形にあたるこの栄光を得るための熾烈な競争が幼少の時期から始まるのである。
一方、なれなかった者からすれば非常に面白くない存在であり、こうした文化はコロンバイン高校銃乱射事件のような凄惨な事件を生む要因ともなった。
様相
学校内での数において相対的に一握りに過ぎないジョックスは、そうありながらもその学校内での絶大な権力を持ち、しばしば支配者としての振舞いを見せる。最たる特徴としては、『長身』、『筋肉質』、『容姿端麗』、『スポーツ万能』、『溢れる性的魅力』、『傲岸不遜』、『とにかく女子にモテる』などといったものに加えて、次のような要素がその特徴としてよく挙げられる。・旺盛な差別意識。
・二言目には『ファゴット』(Faggot;ゲイや『軟弱者』を指すスラング。意訳では「オカマ野郎」)の罵声。→ホモフォビア
・男尊女卑
など。志向面における傾向としてよく挙げられるその特徴には、肉体的で派手な外観の女性を好み、音楽を嗜む際には爽快感のあるポピュラー音楽を、特にはラップ・ミュージックを好み、殊更に競争を好む、といったものがある。
(詳しくはこちらからどうぞ)対概念:ナード
ジョックという存在の対極として語られるのが『ナード』という存在である。ナード(Nerd)とは、明瞭なる定義は存在せぬものの、一般には『スポーツを不得手とする種類の者』、特には『スポーツ以外の趣味に打ち込む者』のことで、しばしばジョックと二項対立をなす存在として、そのなかでジョックに虐げられる存在として語られる。背景には、スポーツ以外の『情熱的な趣味』を持つ者をあくまで変人であると見做す風潮があり、加えて、その者が持つ趣味の『知識』の要求の度合いが大なればなるほど、その者が受ける他者からの『ナード』としての認識も強くなり、もって『ジョック』の対極に近づいてゆく。
例として、
ギーク(コンピュータ系オタクなど)
あらゆる文化系
音楽系(パンク、メタル、EMOなどに代表される、ロック系統の特定の音楽に傾倒する者)
バンド・ギーク(吹奏楽、マーチングバンドなどに携わる者)
ゴス
インテリ
などが挙げられる『ナード』は、男の王道たるジョック、女の花道たるチアに対して、これら『メインストリーム』から外れた二流の者の至る道―平易には『敗者の受け皿』であるとしばしば捉えられる。ジョックス対ナーズという対立の図式は、高校や大学などの学校社会のみならず、アメリカ合衆国の社会や文化を語るうえでの欠かせない要素であると言われる。例えば、政治を語るときにリベラル(左派)の多くがナードを出自とするということは無視できず、大衆文化を語るときにほぼ全ての文化人がナードを出自とするということは無視できない、などである。
多くの同性愛者らも、ジョックに性的関心や憧れを抱くと同時に、ジョックらからいじめや無関心な態度をとられることがしばしばである。ゆえに合衆国の社会における性的マイノリティーの立場を彼らが初めて体感する相手でもある。
ほほ~ぅ。
…って、クリフォード先生について色々調べていたのに何故かゴンのことに聞こえるのは私だけでしょうか?
日本に生きていながらジョックなゴン。さすが。
これを読むと、アメリカ社会ではヒル魔さんや赤羽は分類不能ですね。
赤羽はジョック+音楽系…。
まぁヒル魔さんは、原作で「身体能力は並」というぶぶんが強調されていますので、ジョックに入らないことは確かでしょうが。
でもギークに当てはめてしまってよいものか…。
あ!クリフォパパは天才ハッカーだから、もしやクリフォード先生って…
キング・オブ・ギークスから生まれたキング・オブ・ジョックス?!
すげーすげー!!
…でもドンのジョックっぷりにはかないませんね。
いつかヒル魔さんに「糞ジョック」って言わせたいな、と思いました。これ読んでて。
まずクリスマス。
これはクリスマスボウルネタを書…きたい…とは思いますが…ごにょごにょ。
ヒル魔さんらが3年生の冬は、神龍寺が全国制覇するのでは、と思います。
帝黒の皆さんには申し訳ないですが。
だって、
阿含が卍解すると思うのです。(しねーよ)
今まで練習サボってましたけど、泥門に負けてからガッツリ練習も頑張ってますし、多分1年後には神速のインパルス+ベンチプレス140㎏+40ヤード4.4秒くらいにはなってるんじゃないかと。(夢見すぎ)
試合中後輩殺しをしないか、遅刻せずに試合に来られるか、その二点だけが心配ですが、そこはゴンさん頑張って!
そしてお正月。
さっき気づいたんですが、1月1日ってクリフォヒルの日ですね。祭らなきゃ。
ただ、当の本人たちはめちゃ忙しそうです。
ノートルダム大は1月1日は多分4大ボウル(ローズ・フィエスタ・シュガー・オレンジ)のどれかに出場しているはずですし、最京大は1月3日ライスボウルでしょうから、ラブラブする間もありません。悲
電話とかメールとかで、応援しあったり?
1日終わって先生がすぐに日本まで応援に行く…ってのも無きにしも非ずですが、時差と移動時間を考えると…あれ?ギリギリ大丈夫?
何にせよ1月1日はなんかやります!
カウンターが100を越えました!感動
は、早くないすか…?!しどろもどろ
予想をはるかに上回っていて、本当に嬉しいです!皆様ありがとうございます!
まずはキリ番100、あやさまゲットありがとうございますっ!
次のキリは500ですよー。
つづきに拍手レスをば~
日記だけは書こうと思っています。ネタ帳代わりに。
どれが先に仕上がるかは分かりませんが、今、らんたのしょーもない頭に浮かんでいるのは…
●最京大ウィザーズが(選手だけ)完全入寮制だったら…
二人部屋とかで、ゴンさんと一緒になってくれたらそれはそれは萌えますが、でも多分ヒル魔氏は
「ぁあ?糞ドレッドの面倒なんざ見てられるか」
とか言って阿含の世話役は一休に押し付けそうです。
じゃあ赤羽と同部屋か…朝寝起きの悪いヒル魔さんを赤羽が構い倒して、髪の毛とかセットしたりとか萌えますが…そんなの絶対阿含氏が許さないだろうし…。
でもどちらにしろ夜はアヒルが同室になるんですが。
こんな感じで、ウィザーズ寮妄想は部屋割りの段階で行き詰っています。
ウィザーズ寮でラヴラヴのアヒルが書きたいのに!
●クリフォード先生が大家族だったら…
休みにヒル魔さんを連れて帰省。
ダディー、マミー+5、6人のブラザーズ&シスターズがわんさか(先生が長男)。
次男「兄貴が女連れ込んでたぜ」
末女「ううん、すごく美人だったけど、男の人だったよ。」
次男「マジかよ?!」
三男「僕ょっと見てくる!」
みたいな。
…どんな展開を期待してるんでしょうか私の頭は。
この頃、自分はもしかしたらお笑い属性なのではないかと感じ始めています。
謹んで拍手レスを。
[Sober up, Devil!](サブタイ、「酔っ払いヒル魔さん」もしくは「ヒル魔さん、お気を確かに!」)をアップしました。
短編、ギャグで総受けチックです。
なんだか色々な方々の期待を裏切るようで申し訳ないんですが、書いている本人は楽しかったです。
三兄弟のテンションの高さがとても好きです。
どうやら私はゴンさんが苛められている(というかひどい扱いを受けている)のがツボみたいです。あわわ。
アヒル大好きなのに…なんで私が書くとギャグになっちゃうんだろう。
ゆっくりゆっくりスクロールして読んでいただけると、ゴン氏の気持ちが分かるかと。
そして、無断リンクを一気に5件貼らせて頂きました。
どれもすんごーく素敵なヒル魔受けサイト様です。
日参させていただいております。大好きです。
でも、うちのサイトにいらっしゃる皆さんはもうご存知だと思いますが…。
もしまだ遊びに行った事が無いサイト様がございましたら、是非!激惚れですヨ!
つづきは拍手お返事です。