と最近よく不思議に思います。
いやね!別にサイトを始めたことを悔やんでいるとかそういうわけじゃなくてだね!
それまでアイシでヒル受けはヒル受けだったんですが、萌えるCP自体は多岐に渡れど、
本命CPっていうのはアヒルだったはずなんですよね…。
WC編でも、とにかくアヒルの仲直りに萌えまくっていて、逆に先生の第一印象は悪かったんですよ。
「この糞メリケンジョックが!調子こきやがって!
ヒル魔さんにハメられて(←卑猥な意味ではない)死ね!」
とか思っていたはずなんですけどね~。(←懐かしすぎて涙がちょちょぎれる)
…でもまぁ色々あって今に至ります。(←途中経過全然わかんねぇ!)
なんかわかんないんですけど、クリフォヒルは書き始めたら止まらなくなっちゃったんですよ!
あいつら(特に先生の方が)勝手に動きまくりやがるわけですよ!
こっちの思ったプロット通りに全然進んでくれねーの!なんなんだもうっ!
ホントよくわかんないんですけどねー。
でもこの間某ルーシーさんが
「クリフォヒルのよさは書かなければ分からない」
という名言を残されましたので、多分そういうことなんだと思っています。
だから皆もクリフォヒル書いちゃえばいいのに!
…ごめんもうかなりキテるので寝るね。
私信>ニナさま
ゴーサインありがとうございます!でも今日はらんたの体力がエンプティーなので明日上げます!
しかしあのゴンちゃんは破壊力ありますわー!(笑)私は是非シリーズ化して欲しいです。
なんとー!!…と思いきや。
←漢字はこうでした。
マジでおすぃー!
…さて、まぁ全国に多々あるだろう「シエン」というレストラン/ショップの話は置いておいて。
昨日の妄想で、キッドさんをヒル魔さんの担任にしてしまったので、
筧先生のポジションに困ってしまったわけです。
(最初の社長×女子高生の設定では筧先生がヒル魔さんの担任でした→こちらを参照)
まぁ一年のときの担任が筧先生で二年に上がったらキッド、ってことに(無理矢理)してもいいんですが、
社長×女子高生妄想自体が、ヒル魔さんが高1のときの話なので、ここは一つ…
ヒル魔さんの担任→武者小路先生(数学)
学年副担任→筧先生(英語・アメフト部顧問)
という設定でお願いします。>誰に
筧先生はまだ若く、現役時代のキッドさんとは戦ったことはありません。
でもクリフォード&キッドの二大QB時代は伝説にまでなっているので、筧先生は必死で武者小路先生に、
「是非アメフト部のコーチをしてくれ」と頼み込んでいます。
でもヘタレでMな(死)武者小路先生はのらりくらりとかわし続けます。
そんな武者小路先生、昨日の妖ちゃんとの会話を経て、果たしてアメフトへの姿勢に変化は起こるのか?!
17歳の肖像は確かに社長×女子高生っぽいですね!<電波受信
でも大丈夫!うちの若社長クリフォードと女装男子高生(←こう書くとあまりに痛い)ヒル魔さんは、
ビックリするほどお互いにメロリンラブのラブラブバカップルですから!
あの映画のようなほろ苦い展開にはならないかと。
要らない裏設定ではありますが、実は
社長クリフォードの口癖(というか好きな言葉)→「うちの妻が何か?」
ですから。(笑)
つづきに拍手お返事です☆
「…以上だ。気をつけて帰れよ。」
担任のそのひと言に、教室の空気がざわめき、生徒たちの椅子を引く音、鞄が机とぶつかる音などがそのざわめきを彩った。
他の生徒達と同じく妖も、自身の教科書の代わりに銃火器とPCが詰まった革鞄を片手で肩に担ぎ、ガムを膨らませながら席を立った。
何も言わずとも、普段からつるんでいるまもりとマリアが、自身の帰り支度を終えて妖の近くに寄って来る。
今日は二人がマネージャーを務めるアメフト部の練習が休みの日だ。
特に約束などしているわけでも無いが、買い物かファミレスにでも行くつもりなのだろう。
「あぁ、ルイス、ちょっといいか?」
担任の思い出したような言葉が、麗らかな午後の街へ繰り出そうとした三人の足を引きとめた。
未だ年若いであろうに、くたびれた白衣と伸びた髭のせいで老けて見える男だ。
呼び止められた当の妖は、膨らましたガムをパチンと割り肩を竦めると、まもりとマリアに向かって
「糞ゲジ眉からデートのお誘いだ。先に行ってろ。」
と担任の後を追い数学研究室へと歩き出した。
********************
「講演会?」
「あぁ、今年は俺が責任者になってしまってね。来週までに誰か頼まなきゃならないんだが…
残念ながら声を掛けた人たちからはことごとく振られてしまってね。」
「だからクリフォードに?」
「あぁ…クリフォードはここの卒業生でもあるし、元から候補に挙がってはいたんだが、
俺はルイスの担任だろう?だからあんまり気乗りしなくてね…。」
「根回ししたみたいでか?ケケケ、よく言うぜ。
なら俺に話を通さねーで直接アイツに掛け合えばいいじゃねぇか、キッドせんせ?」
一瞬、担任の武者小路の身体が強張ったのを、妖は見逃さなかった。
「…まったく、そういうのどっから仕入れて来るんだか。」
「ケケケ。伊達にアイツの妻やってマセンよ。
つーか隠そうとしたって無理だろ。旦那と同学年で元ライバル校のエースQB、なんて。
ナンデまた一度捨てた筈の武者小路紫苑の名を語ってんだか知らねーが?
…アメフトはもうやんねーのかよ?」
武者小路は眩しそうに目を細め、窓の外、グラウンドに視線を投げた。
そこでは部活動が休みだというのに、自主練習に励むアメフト部員の姿があった。
「…それはそっくりそのままクリフォードに返すよ。先にアメフトをやめたのはあっちだ。」
「アイツがアメフトをやめたのは、それより面白ぇモンを見つけたから、ただそれだけだ。
テメーのように不完全燃焼で燻ってるわけじゃねぇよ。」
「…ほんとーに、お前は…。」
苦笑を零す髭だらけの顎を、妖の細い指が、つ、となぞった。
「俺は好きだぜ、アンタの早撃ち。」
瞬間武者小路の背筋に走った戦慄を、この幼い少女は、見通していたのだろうか。
息を止めたままただ妖に見入る武者小路に、少女はあっさりと手を離し言い放った。
「話は通しといてやる。多分クリフォードは受けると思うぜ。
…なんせ一番のライバルからのお願いだからな、ケケケッ。」
身を翻し、まるでスーパーモデルのような華麗な歩みで数学研究室を去る妖の後姿を、
武者小路はただ眩しそうに眺めていた。
揺れるプリーツのスカートが、扉の向こうに消えても、ずっと。
キッド先生(数学)はヒル魔さんの担任にしちゃいました。
キッド先生とクリフォードは同い年、高校~大学時代のライバル設定です。
ヒル魔さんはクリフォードの嫁ですが、キッド先生のこと大好きです。(←いいのかそれで?!)
キッド先生は自覚ありの小悪魔ルイス夫人に振り回されっぱなしです。
小豆ちゃんが、アンソロサイト用にくれたイラストの全貌を、サイトのdiaryにて公開していました!やた!
大きいバージョンはピクシブに上げてくれているようですので皆様是非チェキしてください。
先生の立て膝の中で不適に笑うヒル魔さんが居ます。
小豆ちゃんの描かれるクリフォードが原作より数百倍かっこよくてビックリします。
ところで、アイシのなかでイケメンといえば赤羽か大和ですが、
最近某ルーシーさんの影響で(←某の意味は全く無し)、赤羽がリアルにかっこよく見えてきてしまって大変です。やばい助けて!
なんか、私の中の最京大設定ではですね、
アメフト部はスタメン選手は全員寮に強制収容で、赤羽とヒル魔さんは同室なんですよ。
それでね、その赤羽&ヒル魔部屋の中は銃火器・コンピュータ類・楽器類・アンプ類で埋め尽くされていると思うのね。
二人だけに心地良い空間、というか。
普段赤羽とヒル魔さんは二人きりだとそんなに喋らないんですけど、なんていうか、喋りはしないけど、彼等の部屋は常に音楽に溢れていると思うのです。
ヒル魔さんがPC使ってアナライジングしてるときとか、アカバが心地よく集中できるようにアコギ弾いたり。
逆に赤羽がなんか課題やってヒル魔さんが休憩してるときとかは、ヒル魔さんが小さく音楽かけたりね。
絶対二人の部屋のオーディオデッキは立派だと思うんだ。
テレビとかもサラウンドシステム完全装備。(笑)
多分この赤&ヒルは友達以上、恋人未満なんだと思うんです。
そんでもって、私の中の赤ヒルのテーマソングがあってね。
イメージとしては、ヒル魔さんがアナライジングに疲れてコーヒーを飲んで休憩してるときかなんかに、赤羽がベッドに座って弾き語ってるイメージなんですけど…
More Than Words / Extreme
(↑タイトルにようつべリンク貼ってます)
最初赤羽が弾き語って、聞いてないようで聞いてるヒル魔さんが途中ハミングとかしてハモっちゃう感じです。
この甘ったるいメロディー&歌詞&雰囲気がなんとも言えず赤ヒルだと思うらんたです。
なんか私の中の赤羽のイメージが、
「意味不明だけどイケメンで頭良くてアメフト上手い人」
から、
「ハードロックバンドが必ず一曲はやる珠玉のバラードみたいな人」
に変わりつつあります。(↑いや意味不明だから)
おかしいな…これも全部某ルーシーさんのせいだと思うんだ。うん。
段々オフ会の記憶もあやふやになりつつあるのですが、すっごく印象に残ってるのが、
dinusiちゃんが写真撮るときに、「はい、大和ー!」って声をかけてたこと。
らんたも実は大和大好きっ子なんですが(←実は、って普段から隠しきれてないですか、そうですか)、
これには脱帽でした。「どんだけ大和好き?!」ってビックリしました。
一応らんたの携帯の待ちうけは大和なんだけどね。
ちなみにちょっと前まではクリフォヒルのカード捌き講座画像でした。(←要らん情報)
それから話題に上ったのは、クリフォード×ヒル魔というCPの略称について。
・クリヒル→音だけ聞くと栗田×ヒル魔と被る
・クリフォヒル→まぁ妥当な表記だが如何せん言いづらい
・先生サニー→先生という表記自体が筧先生と被る
そこでらんたも無い脳味噌をフル稼働させて色々考えたわけだ。
「苗字を取って、ルイス×ヒル魔=ルイヒルとか?!」
→ご存知の通り葉柱×ヒル魔とガン被りでした。(死)(ちなみにらんたはルイヒルも大好きです)
そこでらんたのかわいそうな脳味噌は次のような結論に辿り着きました。
「わかった!Dヒルだ!」
注:クリフォード・D・ルイスのDデス…。
ナイスアイディアだと思ったのは私だけで、
皆さんからは「もはや誰!?」という反応を頂きました。(←そりゃそーだ)
っていうかDヒルとかいうと某ワンピースの(←だから某の意味が以下略)Dブラザーズ×ヒル魔みたいな、作品の垣根を越えたCPに見えますよね。(←見えねーよ)
むしろクリフォード自身が海賊王の血族だと思うんだ…。
それからクリフォード単体での呼び方についても。
・先生→だから筧と以下略
・王子→王子じゃねーだろ嘘つくなお前
まぁ妥当に言ったらニックネームのクリフなんでしょうけどね。
でも五芒星の誰一人としてクリフォードをクリフなんて呼びやがらないからさ。微妙ですよね。
(あ、でもヒル魔さんは強制的にクリフ、って呼ばされてると思うYo!)
それでね、再び某ルーシーさんが、素敵な意見をくれたんです。
「王子じゃないんだから、玉子でいいじゃん!って『クリフォード玉子』って表記したら、ツイッターで皆がクリフォードのことを『玉子』って呼ぶようになりました」
だそうです。なんと!PrinceがEggに!(笑)
また、ルーシーさんのお友達で、
「クリフォード・D・ルイスの・D・の部分がコアラにしか見えない」
と仰った方がいらっしゃったそうで。(大笑)
それらに則り、うちのサイトでは今後、クリフォードのことを『コアラ玉子』と呼ぼうかと思っています。(嘘)
このどうでもいい日記を読んでくださっている皆様、どうぞコアラ玉子をよろしくお願いいたします。
(↑もはや原型をとどめていない)
…なんだか今日の日記はルーシーさん日記になってしまいました。すみません。>ご本人さま
本当はもっとね、dinusiちゃんのハイテンションについてとかね、隊長のドSな無茶振りについてとかね、小豆ちゃんのドM体質についてとかね、色々書きたいことはたくさんあるのですよ。
しかも隊長とは前日のWear Banks~ドラゴンフライカフェから相当ヒル受けトークを繰り広げているので、日記に書こうと思っていたことがわんさかあるはずなんだ。
アンソロ企画でわたわたして忘れがちだけれども!
でもまぁ長くなっちゃったからまた次回書くことにします。
親墨!!
今日も色々とご報告がございます!
アンソロの執筆者さまが10名に達しました!なんと!
いえ、もちろん主催の二人を含めて、なのですが。それでもすごく嬉しいです!もう何これ既に泣ける。
参加を表明してくださった皆様、本当にありがとうございます。
そしてね、なんとなんとなんとなんと!
小豆ちゃんがサイト用のイラストを描いてくださいました!
ありがとうありがとう!本当にありがとう小豆ちゃん!神様!愛してる!
↓の日記で「もう少ししたら素晴らしいクリフォヒル画像が」と言っていたのは小豆ちゃんのことでした。
ていうか早っ!!!(驚愕)
イラストの全貌をお見せできないのが誠に残念でなりません。
というか、私が勝手に文字入れたりしちゃったせいでダサくなった感が否めません。
本当にごめんなさい。>皆様
小豆ちゃんのクリヒルイラストに萌え萌えしてくださった皆様、どうぞ小豆ちゃんのサイト、FUJIazukiにて拍手を連打してください。
私はさっきしてきたヨー!
あんまり自サイトを更新せずにアンソロの話題ばかりで申し訳ない感じなのですが、
もうちょっと落ち着くまで(らんたの気分が)待ってくださいね。
ちゃんと文章もちょびちょび書いてるから!
つづきに拍手お返事です。