今日中にアヒル上げられないかもです…。(土下座)
すみません今日に限って時間が取れない上に途中まで書いてる奴が気に入らなくて…。
でも数日の内には上げますから!
そしてそんな苛立ちの中、頭の中にまた酷い妄想が湧いちゃってさあ大変。
パラレルピーター・パンで、
・ヒルカー・ベル (ヒル魔asティンカー・ベル)
・ピーター・"クリフォード"・パン (クリフォードasピーター・パン)
・アゴン・フック (阿含asジェイムズ・フック船長)
・セナ・ボーモント (セナasウェンディ:キャサリン・ボーモント)
という配役。
で、ある日、ネバーランドに憧れるセナの元にクリフォード&ヒルカーベルがやってきて、
「大人になりたくねえとかほざいていやがるのはお前か」
と言って脅えまくるセナを強制的にネバーランドへ連れて行く。
そこでは毎日クリフォードVS阿含の仁義無き戦い(+それを欠伸をしながら眺めるヒルカーベル)が繰り返されていた――。
というキワモノ。
別にこの場合クリフォード・パンが子供の象徴というわけでもなく、アゴン・フックが大人の象徴というわけでも全く無い、ただ皆がそういう衣装着てたら萌えるな、っていうぐらいのものです。
特にヒルカー・ベルとアゴン・フックは似合いすぎると思うんだ。
まさか駄文化を期待なさっている方がいらっしゃるとは思いませんが、一応ネタ倒れで文にするつもりはありませんのであしからず~。
つづきに拍手お返事です
35巻をよくよく読み返していて、あることに気付きました。
セナ、モン太、大和、鷹の四人がメンバーを集める
↓
関東、関西トライアウト実施
↓
トライアウト合格者を含むスタメンは空港で初顔合わせ
…ということは、日本選抜メンバーってWC用の合宿とかそういうのは何もやってないんだ…!
しょ、ショックすぎる…!
何故こんなにショックを受けているかというと、来月のアヒルとかアイシールド×ヒル祭りのために、WC日本選抜の合宿妄想をしていたんです。
ほら、高校のスポーツって、国体とかジュニアの世界大会とか、一週間弱の合宿をやるじゃないですか。
学校は公欠扱いで。
でもアメフトは無かった…やっぱりユースのワールドカップ自体が初だからでしょうか。
それとも予算的な問題?でもそれはヒル魔さんが解決できそうですし…。合宿してる時間が無かったとか?
あーもうホント悲しいです。
合宿ならアヒルでも大和ヒルでも赤ヒルでも何でも出来たのに!!(涙)
つづきに悲しみの拍手レスです。
某動画サイトに、何系でもないア○シーという神動画があるじゃないですか。
(まだ見たこと無い人は是非ご覧になってください!→こちら)
私は(心が)疲れたときなどにあの動画を見て癒されているんですが、見ているとどうしてもアイドル妄想をしてしまいます。
もちろんメンバーはあの神動画の面々(ヒル魔さん、ルイルイ、ゴンさん、セナ、進、リク)。
対抗馬として多国籍アイドルグループ(クリフォード先生、バッドさん、パンサー、ハッキネン君、シュルツ氏、フランス代表の人)とか。
歌ってハモって踊れる最強アイドルグループ。
あの動画の皆は本当にかっこいい&かわいいと思うんだ。神だ~。
でも、アイドルネタはバンドネタと違ってこれ以上妄想が進みません。(泣)
パラレルじゃなくて、実生活でもヒル魔さんはアイドルだと思うんですよ。(←いきなり何)
多分泥門時代にも、模型部の海堂さんとか、こっそりヒル魔さんのフィギュア造ってると思います。
最京大に進学してからも、ウィザーズにはきっと公式ファンクラブとかがあって、熱烈なヒル魔ファン(でもヒル魔さんなので表立って応援はしない隠れファン)もいると思うんですよね。
クリスマスボウル制覇&WC出場で結構テレビや雑誌にも露出していると思いますので、ヒル魔ファンが全国規模で増えていると思うんですよね。
で、ヒル魔さんの本性を知らずにバレンタインとかチョコが山のように送られてきたり。(←ヒル魔さん瀕死)
春大会では「ヒル魔LOVE」とか「地獄の司令塔蛭魔妖一」とか「俺たちの悪魔蛭魔妖一」(!?)とか書かれた横断幕や垂れ幕等がたくさん見られると思います。
出待ちとかもあると思いますよ。
…再び尽きない感じに終了。
つづきに拍手お返事です。
今ブラウザのバックボタンを押してしまい、書いていた記事が消えました。涙
えーっとね、サクッとまとめると、
「原作には出てないけど、ヒル魔さんにはきっと霊感と絶対音感があるよね」
という内容でした。
霊感はただ見えるだけじゃなくて会話したり浄霊したり眷族作ったりできるレベルね。
で、絶対音感はなんとなくですが、ヒル魔さんは肉体が凡人設定な分、脳味噌はニュータイプ設定なので、多分あるだろうなーと。
それで、絶対音感について考えていたら、パラレルバンド妄想が設定だけ降りてきたので書いときます。
…多分バンド妄想は文に直すのは(他に書きたいものが多すぎて)大分後になるかと思うので。
バンド名:(もちろん)BLOOD
ヴォーカル:バッド・ウォーカー
ギター:赤羽隼人
ベース(リーダー):クリフォード・D・ルイス
キーボード:蛭魔妖一
ドラム:大和猛
…水町入ってねー!
でも水町君は踊り担当ですし…ゴニョゴニョ。
ギター、ベース、キーボードはこれでガチなんですが、ヴォーカルとドラムは…。
というか、大和は完璧に私の趣味です。ごめんなさい。許して。
大和は努力型の良いパワードラマーになりそうだな、と思ったんですよ。
あと若干濃いがイケメン。(←赤羽さん的にココ重要)
ヴォーカルもねー…
他に思い浮かばなかったわけでもないのですが、ゴンさんはそれこそ音楽性が合わなそうだし、主人公セナは音楽2だし、瀧はいいかなーとも思ったんですが、瀧だと他の4人に圧されますよね。フロントマンなのに。
だからまぁ、実力とカリスマ性、それと何よりレディ・キラーという点で、バッドさんかなー、と。
このバンドの音楽性なんですが。
…ハードロックあたりだと思われます。商業ロックど真ん中くらいで。
先生&大和のリズム隊は超へヴィーだと思います。
んで速弾き大好き赤羽さん。(笑)
天才アレンジャーヒル魔さんはライヴの時にはキーボードで要塞を築きます。
そのサウンドに、低くて甘いバッドさんのボーカル+上にヒル魔さんのコーラス、部分的に全員でコーラス、という感じで。
そしてボーカルのバッドさんよりもベースのクリフォード先生のほうが人気があるという奇跡のようなバンドです。(笑)
あ、でも赤羽さんは英語喋れないジャン!
…などなど、取り留めの無い感じに終わります。
葉柱さんの誕生日でしたが、日付をまたいでしまいました。
今更ですが、ルイルイおめでとうございます!
今後とも従順な態度で…以下略。
折角のお誕生日ですがクリフォヒル月間なので妄想日記はクリフォヒルで。
ごめんなさいルイルイ。
クリフォヒルにおける美味しい(かどうかは人によるかもしれませんが)ポイントの一つに、言葉の壁がゼロ、ということが挙げられます。
つまりヒル魔さんがベッラベラと英語を喋っているわけですが。
それでね、今さっきヒル魔さんにずっと言って欲しかった台詞を思い出したんです。
"Kiss my ass!" / "Suck my ass!"
直訳:俺のケツにキスしな。 / 俺のケツに吸いつきな。
意訳:バカ野郎! / 舐めんな。 / ふざけんな。…等相手を挑発するときに用いる。
例えばこの台詞、WCの日本VSアメリカ戦でヒル魔さんが先生に向かって吐いていたら大変ですね。
ヒ「この糞トガリ鼻!キス・マイ・アス!」
ク「ほ~ぅ?そんなに俺に乗っかって欲しいのか、サニー?」
ヒ「テメーバカか?」
っていう会話。
きっとあったと思うんです。でも○垣先生が削っちゃったんだと思うんだ。(はいはい)
この台詞を言っているヒル魔さんのユニフォームの下にJ.S.が眠っているかと思うと居ても立っても居られません。
この台詞で小ネタを書きたかったんですが、台詞以外はてんで思い浮かばなかったんです。くそぅ。凹
つづきに拍手お返事です~