明日はクリスマスボウルですね。
いえ、見に行ったりとかはしませんよ。ただ感慨深いなーと思いまして。
個人的にはクリスマスボウルよりクリスマスのほうが気になっています。
気になっているというより心配しています。クリスマスネタがクリスマスまでに仕上がるかどうか。
頂いたリクとクリスマス、いっぺんにやっちゃえー!って書き始めまして、まんまと自分の首を絞めております。
今回ちょっと捏造入れすぎたかもしれません…しかもゲロ甘。書いてる自分が既にゲロゲロ。うぅぅ~。
時期的にもその後の予定的にも、年内には仕上げたいです。
やっぱり元旦はクリフォヒルの日祭りをしたいですし。
祭りといってもたいしたことはできませんが…。気持ちだけでも、ね。
最近気になるのが、クリフォード先生の友人関係。
勿論ノートルダム大トリオのドン&タタンカとは仲良しだとは思います。ヒル魔との惚気話を聞かせたりとかね。
パンサーに対しては、友人というより、頼りになる兄貴分なのではないかと。
扱いに困るのはバッドさんです。バッドさんは自称クリフォード先生の親友、それに対し先生はただの同級生、とバッサリ否定しておられます。
でもでも、先生は自覚なしにバッドさんを親友扱いしていて、ヒル魔との仲をバッドさんに相談したりとか、それはそれでイイな~とも思ったり。
ク「おい、バッド…片思いってしたことあるか?」
バ「!!!???わお!もしかしてクリフォード…!」
ク「はぁー…お前に訊いた俺が馬鹿だった。」
バ「ぅぉいおいおい待てよ!ある!あるって片思いくらい!」
ク「どうした?」
バ「は?」
ク「それで、どうしたって訊いてんだよ。」
バ「あぁ、まずそれとなく「ベイビー、誰か好きな人いるのかい?」って探りを入れてみて…」
ク「(全然それとなくねぇよ)…。」
バ「で…俺の場合は「クリフォード君が好きなの~v」で終わりだったけど…」
ク「ったく使えねぇな!」
バ「おいおいひでぇな。…まぁでも、お前なら大丈夫だろ?相手の子、誰か好きな奴いんの?」
ク「…直接訊いたわけじゃねぇが…多分。(あのドレッドとか)」
バ「んー、でも、お前のアメフトやってるとこ見せればその子もきっと落ちるって。」
ク「もう見てる。(ついでに戦ってる)」
バ「え!?マジか~。それで落ちないなんて相当だな…(もしかして俺今クリフォードに勝ってる?)」
ク「あぁ、じゃじゃ馬っつーかひねくれ者っつーか。」
バ「そーゆー子にはさ、真っ直ぐぶつかってった方がいいと思うぜ?言葉ではっきり伝えたり、プレゼントを贈ったり…そしたら案外すぐやらしてくれるかもよ?」
ク「いや、やることはもうやった。はっきり言ったし(「俺のモンになれ」)プレゼント(超高級ブランド下着)も贈った。ただ、全然俺のもんになんねーんだよ。」
バ「ふぅん?(案外手早ぇなクリフォード)…お前を足蹴にするなんて、どんな悪女だよ?」
ク「悪女っつーか悪魔だな。」
バ「??」
ク「そこが可愛いんだけどよ。」
バ「????」
以下、あらゆる箇所ですれ違ったまま延々と恋愛相談は続きます。
しかし↑の先生とバッドさんは馬鹿すぎますね。
でも超楽しい。
いえ、見に行ったりとかはしませんよ。ただ感慨深いなーと思いまして。
個人的にはクリスマスボウルよりクリスマスのほうが気になっています。
気になっているというより心配しています。クリスマスネタがクリスマスまでに仕上がるかどうか。
頂いたリクとクリスマス、いっぺんにやっちゃえー!って書き始めまして、まんまと自分の首を絞めております。
今回ちょっと捏造入れすぎたかもしれません…しかもゲロ甘。書いてる自分が既にゲロゲロ。うぅぅ~。
時期的にもその後の予定的にも、年内には仕上げたいです。
やっぱり元旦はクリフォヒルの日祭りをしたいですし。
祭りといってもたいしたことはできませんが…。気持ちだけでも、ね。
最近気になるのが、クリフォード先生の友人関係。
勿論ノートルダム大トリオのドン&タタンカとは仲良しだとは思います。ヒル魔との惚気話を聞かせたりとかね。
パンサーに対しては、友人というより、頼りになる兄貴分なのではないかと。
扱いに困るのはバッドさんです。バッドさんは自称クリフォード先生の親友、それに対し先生はただの同級生、とバッサリ否定しておられます。
でもでも、先生は自覚なしにバッドさんを親友扱いしていて、ヒル魔との仲をバッドさんに相談したりとか、それはそれでイイな~とも思ったり。
ク「おい、バッド…片思いってしたことあるか?」
バ「!!!???わお!もしかしてクリフォード…!」
ク「はぁー…お前に訊いた俺が馬鹿だった。」
バ「ぅぉいおいおい待てよ!ある!あるって片思いくらい!」
ク「どうした?」
バ「は?」
ク「それで、どうしたって訊いてんだよ。」
バ「あぁ、まずそれとなく「ベイビー、誰か好きな人いるのかい?」って探りを入れてみて…」
ク「(全然それとなくねぇよ)…。」
バ「で…俺の場合は「クリフォード君が好きなの~v」で終わりだったけど…」
ク「ったく使えねぇな!」
バ「おいおいひでぇな。…まぁでも、お前なら大丈夫だろ?相手の子、誰か好きな奴いんの?」
ク「…直接訊いたわけじゃねぇが…多分。(あのドレッドとか)」
バ「んー、でも、お前のアメフトやってるとこ見せればその子もきっと落ちるって。」
ク「もう見てる。(ついでに戦ってる)」
バ「え!?マジか~。それで落ちないなんて相当だな…(もしかして俺今クリフォードに勝ってる?)」
ク「あぁ、じゃじゃ馬っつーかひねくれ者っつーか。」
バ「そーゆー子にはさ、真っ直ぐぶつかってった方がいいと思うぜ?言葉ではっきり伝えたり、プレゼントを贈ったり…そしたら案外すぐやらしてくれるかもよ?」
ク「いや、やることはもうやった。はっきり言ったし(「俺のモンになれ」)プレゼント(超高級ブランド下着)も贈った。ただ、全然俺のもんになんねーんだよ。」
バ「ふぅん?(案外手早ぇなクリフォード)…お前を足蹴にするなんて、どんな悪女だよ?」
ク「悪女っつーか悪魔だな。」
バ「??」
ク「そこが可愛いんだけどよ。」
バ「????」
以下、あらゆる箇所ですれ違ったまま延々と恋愛相談は続きます。
しかし↑の先生とバッドさんは馬鹿すぎますね。
でも超楽しい。
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