ゴン誕が近い!
やばい!どーしよー!(汗)
いえ、どーしよーとか言いつつやることは決まっているのですが、手をつけていないので焦っているわけです。
ぐっはー。なんかよく考えると今週も来週も忙しかったよどうしよう。
のんきに原稿書いてる場合じゃなかったな。
あ、いや、別にのんきじゃなくて一生懸命やってましたけどね。
…つーかゴン誕ゴン誕って、雲誕でもあるって忘れるなよ!(←お前がな!)
そうそう、ゴン誕からの現実逃避にね、少しオフ会の話に戻りますかね。
…もういつの話だよ、って感じですね。(5/3です)
オフ会って言うか、まずイベント会場での一番衝撃的な出来事についてなんですが。
隊長のスケブについてです。
隊長は何冊かスケブをお持ちで、そのうちの一冊がですね、私にも回ってきたわけですよ。
隊「らんちゃん、暇でしょ?」
ら「はい暇です!」(←元気よく答えるのもどうかと…)
隊「じゃあスケブ書いて。」
ら「え、でも私絵はてんでまったく…」
隊「うん、SSで良いから!ここにSS書いて!」(といってスケブとペンを渡される)
ら「…………へ?」
というわけなんですよ。
…スケブにSSって、新しいですよね!
文字書きにはスケブ来ないから、って油断してたらダメですね。隊長すごいです。
そしてスケブを見ると、私の前にもSSが書かれておりました。なんと!
そんなわけで恐れ多くも私も書かせていただいたわけなんですが、なんといいますか、
スケブって無限の可能性があるんですね!って思ったわけなんです。
そして隊長はオフ会のカラオケでも絵描きの方々に(というか私と隊長以外皆さん絵描きでした)スケブを
お願いなさっていたわけですが。
そこで面白かったのが、小豆ちゃん。
以下、小豆ちゃんがスケブを頼まれてから10~20分ほど(だったと思う)の推移。
小「えーえー!無理です、本当に無理ですって!」
隊「いいから描いて。」(←隊長強し。笑)
↓
小「……ミニヒル魔さんだけでもいいですか?」
↓
小「み、見ないでください!私見られてると書けないんで!」
↓
(ここら辺で私がJK行け!JK行くんだ小豆ちゃん!と野次を飛ばす)
↓
小「で、出来ました~。」
隊長&私「きゃあああああああ!!!!」(←興奮のあまり大絶叫)
そこには、
・妖精のようなこの世ならざるカワユサのミニヒル魔さん数匹
・クリフォヒル見つめ愛背後からのショット
・JKヒル魔さん(半脱ぎ)
がおわしました。思わず合掌。
無理とか言いつつ結構なスピードで、結構な数の絵を描いていた小豆ちゃん万歳。
このエピソードで小豆ちゃんがいかに無茶振りに強いお人か、
そして隊長が如何にお強いか、お分かりいただけただろうか。
ちなみに、小豆ちゃんは大半の絵描きさんが「描きにくいキャラ」に挙げる、進とかクリフォードの方が描きやすいらしいっすよ。特徴を掴んでしまえばむしろ描きやすいらしいです。すげ。
小豆ちゃんの玉子先生はマジかっこいいからなー。
あ、スケブ、らんたには渡しちゃだめだからね!お願いだからやめてね!(必死)
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