(
2010/06/04)
大和は俺の婿
今日は昨日の絶対予告を遂行しようと思う。
つまり大和猛について熱く語ろうと思う。
もうね、大和についてはね、コレしかいえないんだよコレしか。
「俺と結婚してくれ。」
らんたの中の理想の旦那像は大和です。
付き合いたいとかやりたいとか(←自重!)通り越して結婚したい。
あんなんが実際に居たら確実にプロポーズしてます。
どこが好きなの?と訊かれても、もう「全て。」としか答えられない。(爆)
私あれなんです。某若手プロゴルファーの石○リョー君とか大好きなんす。
大和とリョー君って似てないですか?
個人的には彼らものすっごく同じような匂いを発してると思うんですが。
だからというかなんというか、大和ヒルを書くときには、
「大和をいかに男前に書くか」に焦点を当てています。
大和は完全に包容系を目指してます。
ヒル魔さんを優しさとでっかい器で(体もでかいし)包み込みます。
私自身大和が好きすぎるので、ぶっちゃけ大和ヒル書いてるときは恥ずかしくて死にそうです。
多分「黒い赤」のヒル魔さんが大和にめっちゃ奉仕してるのは、
私の中の大和への愛(というか欲望)が溢れちゃった結果だと思われますすみません。
…今日はいつにもまして気持ち悪い日記ですみません。
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