うちの先生とヒル魔さんの、アメフトに対するスタンスについて考えてみた。
先生→常に「俺のためにアメフトがある」
だけど、
ヒル魔さん→たまに「アメフトのために俺がある」になっちゃう
って感じです。(わかりにくっ!)
つまりですね、クリフォードはいつでも「自分ありき」のスタンスを崩さないと、そう言いたいわけなんです。
自分が中心にあって、「自分を楽しませる・興奮させるものかどうか」で物事や人を判断し、選択していく。
だから、アメフトに打ち込んでいるのは、アメフトが自分をこの上なく高揚させてくれるものだから、
という理由でしかなく、常に「自分のためにアメフトやってる」というスタンスなわけです。
ヒル魔さんも、基本的には先生と同じスタンスなんですが、
自分の肉体的限界を感じたり、体調崩して練習できなくなっちゃったりすると、
「アメフトができないなんて、俺は何のために…」
みたいに、精神的に揺らいでしまう。
アメフトに自分の存在意義を感じてしまうというか、アメフト依存(←すげぇ言葉だな)になっちゃう、というか。
元はただ「楽しいから」はじめただけのはずなんですけど、のめりこみすぎて自分を見失っちゃうことがある、
って感じです。
ということで、アメフトに生活のほとんどを割いているのは二人とも同じなんですが、
先生は何があってもまったくブレない(笑)のに対し、
ヒル魔さんはアメフトに縋り付きすぎて他のものが目に入らなくなっちゃう時がある、というね。
とかなんとか考察してみたよ。うちのクリフォヒルバカポーとアメフトの関係です。
先生→常に「俺のためにアメフトがある」
だけど、
ヒル魔さん→たまに「アメフトのために俺がある」になっちゃう
って感じです。(わかりにくっ!)
つまりですね、クリフォードはいつでも「自分ありき」のスタンスを崩さないと、そう言いたいわけなんです。
自分が中心にあって、「自分を楽しませる・興奮させるものかどうか」で物事や人を判断し、選択していく。
だから、アメフトに打ち込んでいるのは、アメフトが自分をこの上なく高揚させてくれるものだから、
という理由でしかなく、常に「自分のためにアメフトやってる」というスタンスなわけです。
ヒル魔さんも、基本的には先生と同じスタンスなんですが、
自分の肉体的限界を感じたり、体調崩して練習できなくなっちゃったりすると、
「アメフトができないなんて、俺は何のために…」
みたいに、精神的に揺らいでしまう。
アメフトに自分の存在意義を感じてしまうというか、アメフト依存(←すげぇ言葉だな)になっちゃう、というか。
元はただ「楽しいから」はじめただけのはずなんですけど、のめりこみすぎて自分を見失っちゃうことがある、
って感じです。
ということで、アメフトに生活のほとんどを割いているのは二人とも同じなんですが、
先生は何があってもまったくブレない(笑)のに対し、
ヒル魔さんはアメフトに縋り付きすぎて他のものが目に入らなくなっちゃう時がある、というね。
とかなんとか考察してみたよ。うちのクリフォヒルバカポーとアメフトの関係です。
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