対して(←唐突ですが昨日の続きっぽいです)、ヒル魔さんについてなら、私は一ヶ月ほど連続で語れます。
いやリアルに。むしろ「蛭魔妖一に学ぶリーダー学」というタイトルで講義を開いても良い。
毎日毎日ヒル魔さんの哲学をアイシ原作を教科書として学び、分析し、実行していくというコンセプト。
サブとして「大和猛に学ぶ~」や「パトリック・スペンサーに学ぶ~」などもできます。
内容はごっつ成功哲学系。
もうホント、ローリング・ス○ーン社の本に負けないくらいの内容いけるんじゃないかと思う。
実際アイシは私の人生の教科書の一つです。
いやあホント、何回読み直してもホント神書だよアイシ。
ところで。
玉子先生(=クリフォード)は、精一杯カジュアルな服装をしても、ディ○ゼルぐらいだと思うんです。
「クリフォード今日はめちゃカジュアルじゃんどうしたの?ってうっわ全身デ○ーゼルかよいくらだよ!」
みたいな。
ドレスコードが厳しいところではアルマー○のスーツにブル○リのウォッチ、みたいな。
大多数の人たちは「うぉぉっ、さすが王家の血族…!」とか感激してくれますが、
ヒル魔さんだけは「ケケケどんだけベタだよケケケ!」とか言って一人死ぬほど笑ってそうです。
哀れクリフォード。
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