うわあああああ今日はエイプリルフールじゃないようわあああああ!!!
CPサーチ21も閉鎖だし、もうアイシ同人業界は縮小する一方なのか…?!(号泣)
今日は、うちのクリフォードがヒル魔さんに惚れてしまった理由を考えていました。
多分ね、先生は今まで、「自分という人間そのものを理解してくれる他人」に出会った事がなかったのでは、と思うわけです。
ペンタの皆は、実力というか、努力というか経験というか、そういうのは共有できても、こう、「勝つことそのものが面白くてそれが目的」みたいな根っこの部分をまるっと理解してくれる人間は知らなかったのではないかなーと。
ペンタの中ではドンが一番近しいと思うのですが、ドンはポジションというかレベルが同じなので信頼関係は強いけど、観念というかそういうのを共有しているわけではない気がするんですよね。
お互い、「ドンだから(クリフォード)だから大丈夫だろ」っていう、親友関係。戦友でもいいですけど。
で、クリフォヒルに戻りますが。
先生は前夜のカジノや決勝で、多分ものすごい不思議な感覚に陥ってると思うんすよ。
「何だコイツ、まるで俺の考えてること読んでるみてぇに…俺の事が分かるのか?」
っていう初めての感覚。
それが初めは不快感なわけですよ。自分の中を覗かれてる気分がするわけですしね。
でも不快は不快だけど、気になっちゃうのは気になっちゃうので、試合中もサニーサニーうるさい。(笑)
それで決勝後のパーティかなんかで、ふと先生が本音をもらしたときに、
「そうだな」
ってヒル魔さんに一言返されて、その重みにビックリするんだと思う。
「あぁ、コイツは本当に俺が今言ったことを100%同じように理解している人間なんだ」
って分かっちゃう。
その心地よさを知っちゃうと他の人は選べないよねー、みたいな。
ここで初めの不快感が安楽というか安心というか「楽」という感覚に変わるわけですね。
なんかうまくいえないんですけど、ほら、同じ白いものを見て
「白いね。」
「うんそうだね。」
と、お互いそれが白いという認識はしていても、「全く同じ白であるかどうか」はわからないじゃないですか。
「面白い」って言っても、「大変だ」って言っても、相手が思う面白いと大変は自分の面白いや大変とは違うかもしれない。それは絶対に確かめようがないですし。
まぁ、それでもなお理解しあおうと努力するのが言語や表現の醍醐味でもあるとは思うんですけど。
でも、クリフォードは多分ヒル魔さんに対して、そういう意味で完全なシンクロを感じたのではないかと。
互いが使う言語(英語とか日本語とかじゃなくて言葉のチョイスや単語の意味等全てにおいて)に齟齬がないというか。
もちろん先生も無意識で感じたことだと思いますが。
だからヒル魔さんにフォーリンラブしちゃったんだろうなー。
って、あくまでもこれは当サイトのクリフォヒルの場合ですよ。
思いつくままに書いてしまったから文章がまとまりなくてワケわからんな。
でもらんたはすっきりしたのでこれでよしとする!
CPサーチ21も閉鎖だし、もうアイシ同人業界は縮小する一方なのか…?!(号泣)
今日は、うちのクリフォードがヒル魔さんに惚れてしまった理由を考えていました。
多分ね、先生は今まで、「自分という人間そのものを理解してくれる他人」に出会った事がなかったのでは、と思うわけです。
ペンタの皆は、実力というか、努力というか経験というか、そういうのは共有できても、こう、「勝つことそのものが面白くてそれが目的」みたいな根っこの部分をまるっと理解してくれる人間は知らなかったのではないかなーと。
ペンタの中ではドンが一番近しいと思うのですが、ドンはポジションというかレベルが同じなので信頼関係は強いけど、観念というかそういうのを共有しているわけではない気がするんですよね。
お互い、「ドンだから(クリフォード)だから大丈夫だろ」っていう、親友関係。戦友でもいいですけど。
で、クリフォヒルに戻りますが。
先生は前夜のカジノや決勝で、多分ものすごい不思議な感覚に陥ってると思うんすよ。
「何だコイツ、まるで俺の考えてること読んでるみてぇに…俺の事が分かるのか?」
っていう初めての感覚。
それが初めは不快感なわけですよ。自分の中を覗かれてる気分がするわけですしね。
でも不快は不快だけど、気になっちゃうのは気になっちゃうので、試合中もサニーサニーうるさい。(笑)
それで決勝後のパーティかなんかで、ふと先生が本音をもらしたときに、
「そうだな」
ってヒル魔さんに一言返されて、その重みにビックリするんだと思う。
「あぁ、コイツは本当に俺が今言ったことを100%同じように理解している人間なんだ」
って分かっちゃう。
その心地よさを知っちゃうと他の人は選べないよねー、みたいな。
ここで初めの不快感が安楽というか安心というか「楽」という感覚に変わるわけですね。
なんかうまくいえないんですけど、ほら、同じ白いものを見て
「白いね。」
「うんそうだね。」
と、お互いそれが白いという認識はしていても、「全く同じ白であるかどうか」はわからないじゃないですか。
「面白い」って言っても、「大変だ」って言っても、相手が思う面白いと大変は自分の面白いや大変とは違うかもしれない。それは絶対に確かめようがないですし。
まぁ、それでもなお理解しあおうと努力するのが言語や表現の醍醐味でもあるとは思うんですけど。
でも、クリフォードは多分ヒル魔さんに対して、そういう意味で完全なシンクロを感じたのではないかと。
互いが使う言語(英語とか日本語とかじゃなくて言葉のチョイスや単語の意味等全てにおいて)に齟齬がないというか。
もちろん先生も無意識で感じたことだと思いますが。
だからヒル魔さんにフォーリンラブしちゃったんだろうなー。
って、あくまでもこれは当サイトのクリフォヒルの場合ですよ。
思いつくままに書いてしまったから文章がまとまりなくてワケわからんな。
でもらんたはすっきりしたのでこれでよしとする!
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