とか書くと薄ら寒いですが。(↑)
やっぱ高校生とか大学生ぐらいの男子でしかも運動部だなんて、
絶対エロというか下ネタトークしてると思うのね。
んで、チームメイトの一人が周りに居た数人に、
「俺こないだからジャップの女の子と付き合ってるんだけどさ、マジかわいい!
喘ぎ声とかマジパネェよ!ホントカワイすぎてやべー!」
みたいなことを話してて、(ちなみに喘ぎ声は某ルーシーさん情報です)
普段は先生はあまり下ネタトークには加わらないんだけど、
このときはここぞとばかりに、
「まったく同感だな。世界にこんなかわいい生物が存在していいのか、と思うぐらいだ。」
とかあのトガリ鼻でのたまうわけですよ。
で、チームメイトたちどん引き。「え、何クリフォード熱でもあんの?」みたいな反応を返される。
あと、日々際限なく妄想はしているんですが、
やっぱりWC後のパーティ妄想は何度も何度もネタを変えて妄想してしまうわけで…。
今日考えたのは、ヒル魔さん(悪魔の皮を被ったピュア100%)が、隣に座ったパンサーをじっと見て、
急に太腿をぎゅむ、って掴んで…
「ひ、ひ、ヒル魔ァ?!何してんのー!?」
ってパンサーはめちゃビビるんですが、ヒル魔さんは平然と、
「いや、一流のスポーツ選手は筋肉が柔らかいって…確かに糞やらけぇな。」
と感心したように返すわけです。
更に遠慮なくむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ色んなところを握ったり押したり摘んだり。
パンサーは恥ずかしいのとクリフォードに死ぬほど睨まれるのとで、
必死でヒル魔に「もうやめて、お願いだから」と懇願するっちゅー。
向かいでその一部始終を見てしまったセナは白目。
いつでも天然爆弾なヒル魔さんに慣れてしまっているわけですね。
またヒル魔さんが無自覚に人を危機に陥れてる、あははー、みたいな。
それから、またパーティでの妄想ですが、
先生の高過ぎる鼻を改めてまじまじと見るヒル魔さん。
「鼻がデケェ奴はナニもデケェらしいデスネ。」
「確かめてみるか?」
というやり取りを絶対しているはずだ!
…と、誰もが一度は妄想したであろうありがちなネタを再妄想して寝る!おやすみ!