上げました。
更新といいますかただブログの短文をnovelsの方に移しただけですすみません。
あいぽどの曲を入れ替えたりなどしていたらあらまぁもうすぐ新聞屋さんが来る時間じゃないの。
(うちは新聞とってないですけどね)
唐突に洋楽の男性アイドルグループの歌が聴きたくなって、外付けのハードにしまいこんでいたバックストリートボー○ズとか引っ張り出してきてました。
売れ線の、メロディーがキャッチーな歌って、こう突然聴きたくなるから不思議。
やっぱ耳に残るってことなんでしょうなー。尊敬。
アイドルの曲を聴くとまたアイドル妄想をしてしまいます。(1/28の日記を参照)
ヒル魔さんのグループ(ヒル魔さん、ルイルイ、ゴンさん、セナ、進、リク)→ポップスど真ん中、歌唱力はバック○トリートボーイズ、ダンス&ステージングはジャ○ーズ
クリフォード先生のグループ(クリフォード先生、バッドさん、パンサー、ハッキネン君、シュルツ氏、フランス代表の人)→R&B寄りのポップス、聴かせる系、踊りも上手いけど激しくは無い、BL○Eみたいな感じ。
で、はじめクリフォード先生たちが圧倒的な人気で他を寄せ付けない感じなんだけど、一年後ぐらいに出てきたヒル魔さんたちのグループが、東洋人の癖に歌も上手く(ハモりは4重奏。笑)踊りも激しくステージングも派手なので(←この辺すべてヒル魔さんの戦略と厳しすぎる練習のなせる業)、ちょっと焦り始める、という話を妄想しています。
余裕ぶっこいてた先生たちが焦ってまた技術を上げて、ヒル魔さん等も追いつけ追い越せで頑張って、という風にお互いに切磋琢磨できればいいですよね。
…ていうかフランス代表の人顔は綺麗だけど名前わかんないからもう先生たちは5人グループでいいかな…。
一応ライバルグループですが、セナとパンサーは仲良しです。お互いに新譜やライヴDVDなどが出たら買っています。
無駄にライバル心が強いのがゴンさんと先生。
ゴンさんは先生に、先生は進にライバル意識を燃やしています。
ヒル魔さんは何処吹く風ですが、黙ってても無駄に色っぽく美しいので、ファンだけでなく他の芸能人も悩ませています。時にそのセクシービームは仲間にも有効です。
あー、こういうやまもなくおちもなくいみもないパラレルが無性に書きたくなるときがあります。
でももう眠いから寝ます。深夜っちゅーか朝だ死。
おやす…バタッ。
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