またもや素晴らしい頂き物をしてしまいました!
Citrus gingerのあや隊長より、萌え文を頂戴いたしましたー!!!!
以前日記でちまっと書いた、苛められっ子ヒル魔妄想を広げてくださいました!
私の未熟なネタを拾ってくださり、さらに文までつけてくださるなんて…!
本当に嬉しいっす!ありがとうございます!
(隊長へ:勝手に改行入れてしまいました。すみません!)
日記のネタも結構溜まってまいりましたが、中でもこの苛めっ子×苛められっ子クリフォヒルと、人魚姫ネタが一番反応を頂いておりまして、誠に嬉しい限りです。
というか人魚ネタは本当に予想外に反応いただきました。文にすらしてなくてホントネタだけなのに。(笑)
今後も日記は私のかわいそうな腐れ脳救済のため、こんな感じでぐだぐだとネタが上げられる予定です。
もし私のかわいそうなネタに萌えてくださり、そのネタで文や絵をかきたい!という神様仏様のような方がいらっしゃいましたら、どうぞじゃんじゃんやっちゃってくださいませ。私に気兼ねなどなさらず!
むしろ私がとても読みたい&見たいですから。
そうそう、昨日のドラゴンボー○クリフォヒル妄想ですが、補足というか、ノリ自分ツッコミさせてください。
・クリフォード先生、やはりべジータは一休に譲ってあげてください。
・ピッコロ(阿含+雲水)は無性生殖なのを忘れておりました。つまりセッ○スする種族じゃなかった!
…っていうか無性生殖の阿含って…どんだけ無害よ。(笑)
・悟飯はセナじゃなくて進さんにすればよかった。
・そして悟天をセナにすればよかった。
・でも待てよ、悟飯=進さんだと、ピッコロ=阿含に懐く進…?!
・トランクス=リクは両親(クリフォード&ヒル魔)のどちらにも似ていないな…。
・ブリーフ博士(ブルマ=ヒル魔の父)は赤羽さんです。(要らない設定その①)
・パンティー夫人(ブルマ=ヒル魔の母)はまもりちゃんです。(要らない設定その②)
・ウーロンはケルベロスです。(要らない~その③)
・プーアルはブタブロスです。(要らない~その④)
…何やってるんだろうねー私は。DBファンの方、やらかしてしまって本当に申し訳ありません!
でも私もDB大好きなんです!(←コミックス持ってねーくせに大好きとか言う)
そろそろお暇致します。(逃っ)
突如現れ圧倒的な気と剣でガオウとその父ドン大王を瞬殺した少年を、一同は呆然と眺めていた。
超化したパンサーに倒され消滅したはずのガオウが生きていたことも驚きだが、
その圧倒的な力を前に刺し違える覚悟までしていた一同は、
呆気無い程の幕引きにに毒気を抜かれる形となった。
「あいつ、何者だ?あの気……俺とパンサー以外に、もうサイヤ人は残ってねぇ筈だ。」
しかも、易々と超化までして見せた。自分は未だ、そこに到達していないというのに――。
クリフォードは腕組みをしたまま苛立ちを隠しもせず呟いた。
一同が言葉を失っている中、超化を解き銀髪に戻った少年は、地上に降り、丁寧に挨拶をして見せた。
「はじめまして、皆さん。…パトリック・スペンサーさんはいらっしゃいますか?」
意志の強さを表した翠の双玉は、年齢の割には深い悲しみを湛えていた。
「テメェ、何者だ?お前はサイヤ人だろう?しかも超化していた。
俺とパンサー以外、サイヤ人は全滅した筈だ。テメェ一体…」
正体不明の少年に、自然視線もきつくなるクリフォードを、少年はただじっと見つめていた。
クリフォードの中に、何かの影を探すように。
「…今は申し上げられません。パンサーさんにお伝えしたい事があって来ました。…あっ!」
そのとき、銀髪翠眼の少年は、はっと後方を見遣った。
パンサーの気と思われるものを感じたからだ。
少年に続き、一同もパンサーの来訪に気付き、クリフォードは未だ納得しないながらも、
取り敢えずこの場はパンサーに任せようと、一旦引き下がった。
「はじめまして、パンサーさん。」
「あぁ、うん、そうだけど、君は?」
「初対面で不躾だとは思いますが…スーパーサイヤ人になってみていただけませんか?」
「え?うん、いいけど…?」
ドゥンッ、という空気の破裂と共に、パンサーの黒い髪が金髪に逆立った。
続いて、同じく空気が破れるような音と共に、少年も超化した。
「…少し、手合わせ願えますか?」
「ええ?いいけど…手加減しないよ?」
「はい、俺も、全力で行きます。」
スーパーサイヤ人二人の空中戦は、まさしく目にも留まらぬ速さと大地が割れるほどの気であった。
二人のやり取りを離れて見ていた一堂は、その余りの気の大きさに度肝を抜かれた。
これが、スーパーサイヤ人の力か、と。
全力でぶつかり合った二人は、暫くするとゆっくりと地上に降り立った。
「すごい!君本当に強いね!」
超化を解いたパンサーが無邪気に言った。
「パンサーさんこそ…俺も必死に修行してきたはずなんですけど、やっぱり強い。
少し手加減したでしょう?俺は剣も使っていたのに、全く歯が立たないなんて…。」
対する少年は、喜びと少しの悔しさが入り混じった声だ。
お互いの力を称え合った後、少年は深刻な面持ちでパンサーに切り出した。
「…驚かないで聞いてください。俺は、リクって言います。
あなたに…パンサーさんに、伝えたい事があって、未来から来ました。」
パンサーは「驚かないで」という忠告にもかかわらず、どええっ!と声を上げて驚いた。
「今からちょうど二年後、地球は人造人間の襲撃によってほぼ壊滅状態に陥ります。」
「え…っ!ちょっと待てよ!ほぼ壊滅って、俺たちは?俺たちは戦わなかったの?」
「あちらにいる皆さんは、その戦いで命を…。
俺は、唯一生き残ったセナさんに弟子入りして、今では一人、人造人間たちと戦っています。」
「俺は?俺も、その戦いで死ぬの?」
「いえ、パンサーさんは、その三ヶ月前に、急な心臓病で…。」
突然の死刑宣告。パンサー自身の、そして仲間達の。
「今は一人」ということは、彼に戦いを教えたパンサーの一人息子のセナでさえも、
彼の生きる世界では既に亡き者なのだ。
突然すぎる宣告に、パンサーは悲しみよりも驚きで、どうしていいか分からなかった。
「パンサーさん、あなたのかかる心臓病は、この時代には特効薬がありませんでしたが、
未来にはあるんです。俺は、母の作ったタイムマシーンで、それを届けに来ました。
あなたが二年後の戦いに参加できれば、未来は変わるかもしれない。
俺も、その戦いには参加します。
…そしてそれが、少しでも、俺の生きる未来の人造人間たちを倒す手がかりになればと思っています。」
手渡された小瓶を、パンサーは神妙な顔で受け取った。
続いてリクから、人造人間たちが現れる、詳しい日時と場所を聞く。
暫く考え込むように手の中の小瓶を見つめていたパンサーは、ふと思いついたようにリクに問うた。
「えっと、『母の作ったタイムマシーン』って言ってたけど…リクのお母さんって…」
「はい、あそこにいる、カプセル・コーポレーションのヨーイチ・ヒルマです。」
「え、ええええええ???!!!……でも、リクはサイヤ人だよね?」
「はい、父親が…ちょうど母の隣に居る、クリフォード・D・ルイスです。」
「どぅえええええっ!!!……ヒルマって、アイツもうずっと何年もバッドと付き合ってたんじゃぁ…。」
「えっと…バッドさんは、その…気が多かったみたいで、よく喧嘩していたと言っていました。
そんなときに、故郷の星も失くし、仲間も失くして寂しそうだった父と…ということらしいんです。
あ、このことは、誰にも言わないでくださいね。俺が生まれるのは今から一年半後、
その前に二人の間が険悪になったりしたら、俺が生まれないことになってしまいますから。」
分かった、パンサーはそう返事をした。
用件を伝え終えると、リクは急くように帰って行った。
未来に一人残してきたヒルマの事が心配らしい。
パンサーは、離れて待機していた皆の元に戻ると、何から話して良いやらもごもごと逡巡した。
「あ゛ーうぜぇ!良いからさっさと話しやがれ!
今から二年後のX月Y日、セントラルパークに人造人間が出てきて大量虐殺し始めんだろ?」
いつまでも話し出そうとしないパンサーに、痺れを切らした阿含が吐き捨てた。
パンサーは、何故阿含がそのことを知っているのかと驚き、目を見開いた。
「俺の耳は貴様ら人間と違って余程精巧にできているもんでね。
あの程度の距離じゃ問題なく聞きとれる、っつーの。」
欠伸と舌打ちを織り交ぜそう述べた阿含に、パンサーはなんだそうか、と納得し、
しかしすぐにリクの出生の秘密も阿含に聞かれていたと知ると、顔を強張らせた。
「……心配しなくてもあのガキが生まれなくなるようなこたぁ言わねーよ。」
つーか、異星人とでもホイホイ寝んなら、さっさとヒルマをヤっておくんだった。
胸の内でそう呟いた阿含は、しかし同時にもう一人の自分自身から、
そんなことはだめだ、という強い叱責を受けた。
大魔王であったころの阿含なら迷わずヒルマを犯していただろうが、
神などという厄介な己の半身と融合した今、中途半端な良心が自分の欲望の制限となるのが、
一番厄介だった。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい…!
まさかのドラゴン○ールdeクリフォヒル。
キャストは、
孫悟空→パンサー
孫悟飯→セナ
ブルマ→ヒル魔
べジータ→クリフォード
トランクス→リク
ヤムチャ→バッド
ピッコロ→阿含(大魔王)+雲水(神様)
です。
あ、あとフリーザ→峨王、コルド大王→ドンです。
メカニックなヒル魔さんを妄想してたらいつの間にかこんなことに。
これも一応女体化になるのかなぁ…。
はじめヤムチャ役のかわいそうな人が思い浮かばず悩んでいました。
だって、顔だけ男&浮気性ですよ?しかも寝取られ。
アイシキャラは皆顔だけじゃないし、浮気とか絶対しなそうだし、ゴンさんは浮気性だけどヒル魔さんを手放すなんてありえないだろうし…と、散々悩んだ挙句、居るジャンいいのが!バッドさんがいるじゃん!と思い至りまして。(←バッドに百万回謝れ!)
DBはコミックス持ってないんでうろ覚えのまま超適当です。しかも無駄に長い。
本当にごめんなさいです。
つづきに拍手お返事ぃ!
でも、大変残念なことに、クリタンはクリフォヒルと絡めづらいです、とっても。
クリフォードとクリタンが二人きりになったらどういう会話をするのか気になってしょうがない。
まぁ、クリタンはあんな感じでピュア100%ですから、
「わー!クリフォード君!すごいよー!」
「…サンキュー…。(コイツ本当にヒル魔の親友なのか…?)」
とかそういう感じかなーと思います。(何がすごいのかはよく分かりませんが、多分アメフト関連)
多分クリフォードの調子が狂う感じかと。
クリタンはアヒルだと見事に絡んでくれるんだけどなー。(そりゃあゴンさんにとってクリタンは間男ですから)
逆にムサシとクリフォードは合うかな、と思います。
ヒル魔の話題で、
「ほらアイツ~~~じゃねぇか。」
「あぁ、確かにな。だから放っとけねぇっつうか。」
みたいなね。
つまるところ、麻黄三羽烏大好きだということです!
ふと思ったのですが、このブログってカテゴリーが二個しかなくて読みにくいですよね。(←自分で言うな)
更新は更新でいいと思うんですけど、更新してないときの日記が一緒くたなので、
BL王道シリーズも、マイナーヒル受けシリーズも、童話パロシリーズも、アイドル妄想も龍神子アヒルも、
ぜーんぶ同じくくりで探しにくいですよね!
…折を見て分けます、ハイ。
今日妄想したのは、王道中の王道(?)、「もし先生とヒル魔さんの体が入れ替わってしまったら?」ネタ。
時期はWC決勝戦直後ぐらいが面白いかと思います。
最終日の夜セッ○ス三昧だった二人、朝起きてお互いの体が(中身が?)入れ替わっていてさぁ大変。
でも、結構ヒル魔さんはその状況を面白がりそうかな、と思います。
「ケーケケケ!俺が仏頂面してやがる!ケーケケケケ!」
等と死ぬほど笑う。(注:体と声は先生です)
面白ついでにヒル魔さんは、入れ替わったまま日本チーム&アメリカチームの前に二人で並んで、
みんなの反応を見てまた楽しみそうです。
日本チームは日本チームで、こんなにも不機嫌な表情のヒル魔さんは見た事が無く、
しかも日本語で話しかけても「???」な表情をしたりするので(先生もちょっとは理解してると思いますが)、
更に困惑。
ゴンさんは仲のいいヒル魔のはずなのに、顔を見ているだけで何故か殺意を覚えてしまうと思います。
そして無駄に勘の鋭い進は「ヒル魔なのか?それともクリフォードなのか?」と的をついた発言。
アメリカチームははじめヒル魔さんの見事な演技(先生の真似)にまんまと騙されますが、
段々とドンやタタンカ、パンサーなどが首を傾げ始める中、バッドさんだけがあんまりにいつも通りなので
面白くなっちゃって堪らず噴出すと良いです。
こちらも、泣くほど笑っているクリフォードなど見た事がないので、皆呆然。
しかもヒル魔さんは途中から開き直って、口調はいつも通りだわガムはクチャクチャ噛むわ手遊びで銃を乱射するわもう大変。
しかも今は身体もクリフォードなので本当に手に負えません。
ヒル魔さんは色々なことに余り抵抗がないので、
「同じこと(=セッ○ス)すりゃあ戻んだろ?」
と飄々としておりますが、先生はたまったもんじゃありません。
なぜなら先生にとっては、いくら中身がヒル魔さんであるとはいえ、自分の身体にxxxすることなど到底考えられることではなく、また逆にいくら身体がヒル魔さんであるとはいえ、自分の身体にxxxされることなどもってのほかだからです。
…こうやって書いてると先生が可哀想になってきた。
ちなみにヒル魔さんは「別にどっちでも良いぜ?」とかいって先生を悩ませそうです。
まぁ多分、二人揃って頭打つとかなんとかベタなパターンで戻れるでしょう。
四月からは春大会もあるから早く元に戻らないとですしね。(←超適当)
ええと、4/2の日記で、人魚姫(王子?)クリフォヒル妄想をしましたが、
あの後拍手コメントで、数名の方から、
「クリフォードが人魚になった後はどうやって交尾するのか」
というご質問を受けました。(ごもっとも!)
きっとね、コメントを下さった方々の他にもね、
「え…クリフォードまで人魚になっちゃったらどうやってセッ○スするの?
もし人魚になって夜の営みができなくなるんじゃかわいそすぎる!」
と思ってるお嬢様方もいらっしゃると思うんです。ので、ここではっきりさせておきましょう!
ぶっちゃけ最初妄想したときはそこまで深く考えていなかったのですが、
人魚は分類としてはクジラ・イルカ・シャチさんたちと同じ、水生哺乳類に当たると思われますので、
普通に水中で交尾が可能です。
完全に水中で生活してますが哺乳類なので、我々と同じような生殖器が存在し、生殖器も排泄用の穴も(←もう身も蓋もない…)存在します。
魚類ではないので、卵産んでその上に精子を掛けて…ではなくて、メスの性器にオスの性器を挿入して…という形の性交になります。
胎生なので赤ちゃんもお腹の中で育てて、そのままの形でぼこっと産みます。
ちなみにクジラは人間と同じように向かい合って(腹側を合わせて)性交するようです。すごいですね。
このように人魚=水生哺乳類と考えると、人魚はエラ呼吸ではなく肺呼吸なので、定期的に酸素を摂取しに海面へ上がらなければならない、ということになります。
…つまり人間と出会う機会も頻繁にあると(←そうか…?)いうわけですね。
ていうか皆さん!童話パロなのに夜の生活の心配をしちゃうなんて、
大人と言いますかなんといいますか…エロいですよね!(爆)
いえ、責めている訳ではありません!嬉しいんです。皆さんのエロさに乾杯!
補足:
3/27妄想分のドラ含×神子ヒル魔について。
龍の起源については様々説がありますが(つーか地方によってまちまちですが)、
龍神ゴンさんの場合は、中国の龍のイメージですので、身体は大蛇、ということで、
龍型ゴンさんの性器も蛇のそれだと思ってください。
ベロもそれも長いんですね。だから多少局部が離れても抜けません。
(余談ですが雄蛇の性器は複数本に分かれているらしいです。ヒル魔さんが死んじゃう!)
交尾中は感極まって全身でヒル魔さんに巻き付きます。
あ、でも蛇のように複数匹での交尾は好みません。あくまで龍神子との愛の営みですから~。
…今日の日記はいつにもまして表現が露骨ですね。すみません。
というか、「こうして細々と説明するぐらいなら駄文にしろよ」と自分でも思います。
ごめんなさい許して。時間が出来たらね…。
つづきに拍手レスです~