が近いですね。
まぁ私が父に電子煙草をプレゼントするとかそういうことはどうでもいいっすよね、ハイすいません。
ルイスファミリー(クリフォヒル+クロト)で父の日のネタが何か作れないかとちょっとだけ考えてみたのですが、
殺伐とした雰囲気になりそうだったので強制終了しました。
クロトは3歳まで母(=ヒル魔さん)の手一つで育てられていて大変なママっ子ですし、
3歳のときの例のアレ(ヒル魔さんがクロトを捨ててクリフォードを選ぶんだと勘違いして大騒ぎした日)
がトラウマになっているので、父クリフォードに対しては敵対心抱いてますからね。
…先月の母の日で何かネタをやればよかった。クロトからヨーイチへの感謝と愛のこもったプレゼントとか。
父子関係だとヒル魔さんとゆーやパパの話もできなくはないですが、やはり殺伐としますよね。
いや、殺伐というかヘヴィーか。
でもなんだろう、家を出た後も結構ヒル魔さんはパパを気にしている…というか好きも嫌いも、「気になる」とか「見てしまう」、「それを考えることにエネルギーを費やす」という意味では同じだと思うので(表裏一体ちうか)、ヒル魔さんは相当ゆーやパパの事が好きなんだと思うわけです。
だってあのヒル魔さんが父親のことだけはワザワザ無視しているような感じでしたし。
ゆーやのこと大好きなんだな~、ってなんかおばあちゃんのような心境で読んでました。
クリボ優勝してヒル魔さんの第一の野望も叶ったことだし、
ゆーやパパも絶対ヒル魔さんのこと溺愛してると思うし…。
溺愛してるのに息子が出てっちゃったからホントショックだったんだろうな、っていうか、
ゆーやパパも結構劣等感が強いと言うか自己嫌悪が強いと思うので、
「俺が不甲斐ないから…!」とか要らん事をぐだぐだ考えた挙句、
出て行ったヒル魔さんを追いかけられなかったんだろうなと思うとなんだか普通の親子だな、って。
早く仲直りしちゃえよ、って思います。
明日夜は夏秋さま宅でアヒル(フェレ)チャットですが、俺は行けないんだよママン…!
この間の隊長宅で行われたゴン誕チャットも、私超ダッシュで家帰ってきて11時過ぎにしか参加できなかったので。
皆さんの日記で「楽しかったよ~」という記事が上がるのを楽しみに待っています。ぐは!
こんばんは、朝です。
唐突ですが、私はインプットをしないとアウトプットできない人間です。
しかも、かなりの情報量を身体に入れて、それを整理・消化するまでにかなり時間がかかり、
消化した後のその濃縮エキスだけで文章を書いているようなイメージです。
んで、まぁ何が言いたいかというと、
今私はインプットモードの極地にあってなかなか文章が進まない、
とそういうことを言いたいわけです。
つまりただの言い訳です。(死)
なんかさー、私本気モードで文章書き始めると、萌えエピソードとかを盛り込むことよりも、
キャラの(というか主にヒル魔さんの)心情描写に力を入れるのだと気がついた。
どうも、何かのイベントに対して、驚き・不審・拒絶・葛藤などを経て、
はっと何かに気付くまでの過程と言うか、
テーゼ・アンチテーゼ・アウフヘーベンの一連の心理的変容というか、
振り子が右に振れて左に振れて最後に真ん中の中庸で静止するというか、
なんかそんなものを全て盛り込まないと気がすまない性質っぽい。
ヒル魔さんは、頭は良いし自分自身をよく理解しているし成功者気質だと思うけれど、
劣等感の塊みたいな部分もあると思うので。自分を愛しきれないというか。
そういう部分を克服するというか、受け入れていって欲しいんですよね。ヒル魔さんには。
自分を愛するように他人を愛せ、とは言うけれど、自分を愛することってなかなか簡単ではないと思うので。
でも幸せを手に入れる為には必要だと思うんだよね、自分を愛する事が。
いやもちろん自分大好きナルシスト万歳おめでたいなテメー!っていう意味ではなくてね。
自分を許容する、っていうかね。
グッナイ・グッモーニン!
先日映画電○トリロジーのエピソードブルーを見に行ったんですが……泣いた。号泣。
今日会ったオフ友ちゃんにその感動を伝えようとあらすじ説明していてまた泣きそうになった。
あれはねー、ライダーとか別に好きじゃない人でも見に行って損は無い映画よ。
設定とかだけうぃきさんで調べたりした方がいいかもしれないけど。
ほら、何も知らないで電○見ると、
「なんで怪人同士が戦ってんだろう…え、ウソあの怪人味方なの?!」
みたいなワンダーランドに迷いかねないので。
エピソードレッドもかなり◎だったけれども、ブルーの方が全然上でした。
主役の桜○通君の演技力を差し引いても泣けるってどんだけいい話やねん。
↑にもチラリと書きましたが、今日はオフ友の忠敬(仮←ハンドルあるんだからちゃんとハンドルで書けよ)と
ロイホのパンケーキ食べ放題に行ってきました。最終日だったからさ。
そしたら、五枚重ねのパンケーキちゃんから、
「俺の美味さにお前が泣いた」
って声が聞こえてきました。(←幻聴!いい加減電○から離れろ!)
死ぬほどの安価で幸せ企画を提供してくれたロイホに乾杯!
・・って、「忙しいって遊びで忙しいのかよコノヤロウ!」と石を投げられそうですね…ホントすいません!
話は唐突にアイシに戻りますが。
以前から日記でちょくちょく吐き出しているパラレル設定アイドル妄想、
実は物凄い量のネタの備蓄があるんです。(!)
なんですが、ある一点が決まらずに駄文化を踏み止まっています。
それは…グループ名。(死)
一応各グループのメンバーの割り振りは、
グループ①:クリフォード(リーダー)、バッド、パンサー、シュルツ、ハッキネンの5人
グループ②:ヒル魔さん(リーダー)、ルイ、阿含、セナ、陸、進の6人(←何系でもないのメンバー)
グループ③:大和(リーダー)、鷹、筧先生、水町の4人(←グループ②のJr.的位置づけ)
プラス、単体でラバ、その他主要キャラたちはグループ②&③のバックダンサーとして居ます。
あまりにグループ名が思い浮かばないので、今日思わず忠敬(仮)に相談してしまったんだよねぇ。
でも決まらず。…一緒に考えてくれてありがとう忠敬(仮)!でもプロダクション名は決まったよね!
①のクリフォード先生たちはアイドルとはいえ歌メインのボーカルグループ。
②は日本のアイドルプロダクション、アイシールズ事務所(笑)のアメリカ進出第一弾グループ。
鬼のように踊り鬼のように歌が上手く鬼のようにハモります。
③は②の後輩、アメリカ進出第二弾グループ。歌も上手いけど長身を生かしたダイナミックなダンスが特長。
な感じです。
あーもーホント名前どうしよう!名前が決まれば日記でちょこちょこ書けるのに!
名前の頭文字から取る、って線も考えたんですが、なかなか上手い具合にならない…。
もし何かいい案などあれば提供してくださると嬉しいです。(他人任せ)
こういった妄想をらんたはいつしているかと言うと、道を歩きながらしています。(爆)
らんたも歩けば妄想する、っていう具合です。(THE腐)
つづきに拍手お返事でっさ!
なんだかとっても忙しいんですが自分で予定を入れて忙しくしている感がなくもないらんたです。
疲れた身体でちらちらと原作を読み返しているんですが、
どのカットもヒル魔さんがエロすぎて死にそうです。
なんだあの余すところなくむしゃぶりつきたくなるような身体は。
存在が犯罪と言っても過言では無いくらいエロいな。
名は体を表すじゃあないですが、本当に「妖艶さでは一番」ですよヒル魔さん。
そんなこんなで何にも書く事が思い浮かばないのでこんな変態トークをつらつらとしているわけですが。
まぁらんたが変態なことなんて皆知ってるからいいよね。
最近よく考えているのですが、ヒル魔さん受けだと、女体化は結構ありますが、
半陰陽(両性具有)設定って少なくないですか?私が知らないだけかな…(涙)
すごくそれが読みたくて仕方ないんです。(爆)
こうして収拾のつかないまま拍手お返事です~
今日オフ友とお茶してきたんですが、その会話の最中、
何を思ったかふと自分の同人遍歴を振り返ってしまったので、
今日はそれを皆さんにお話したいと思います。(←ホント誰も知りたくねぇ!)
以下、嵌った時系列順。
細々とした萌えは省き、
「ガッツリはまった」
「オンオフ共に読み漁った」
「自家発電で書ける…いやむしろ書いた!」
というジャンル・CPを列挙します。
①某海賊冒険漫画 主人公の一味 剣士×コック
↓
②某バスケ漫画 主人公の高校 1年エース×3年出戻りエース
↓
③某バ○スタシリーズ小説 猟犬×行灯
↓
④某アメフト漫画 米QB×日本司令塔(←これ隠す必要あんのか?)
どれも現在進行形で好きですが、あくまでも嵌った順ね、嵌った順。
まぁ大体見てお分かりの通り、
徐々に徐々にマイナーへマイナーへと順調に進んできております。(死)
あ、でも、ぶっちゃけクリフォヒルより③の方がマイナーです。
マイナーもマイナー、ドマイナーっていうか殆ど無いです。
オンでもめったになければオフでなんてなおさら…っ!(泣)な感じです。
なーんでだろーなー。最初に嵌ったCPは人気高かったんですけれどね~。
連載開始10年以上経ってるのに、未だにCPオンリーイベントで直参250スペースありやがるのは①のやつ等ですよ…羨ましいを通り越して無理だな、無理。
そうそう、それでさ、今日会った友達とも話してたんですが、
③の攻めの方(電子猟犬)は、ちょっとクリフォードとキャラが被ってます。(爆)
どこがどうと言うわけではないんですが、なんとなく不遜なところというか、
いや実力があっての不遜だからそれはただの自信っていうか、
多分私の中の先生がオープンカーのベンツを幡なしで乗り回してるのは彼の影響っていうか、
もう何言ってんのか分からなくなってきたんでまぁいいや。
どうしても気になってしまう方は是非バチス○シリーズの二作目、ナイチンゲールをお読みください。
いつか③の設定借りて、刑事クリフォード×医者ヒル魔さんっていうのやってみたいなー。
つづきに拍手お返事です!